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「LAVENHAM(ラベンハム)」キルティングジャケットの王道「RAYDON(レイドン)」「DENSTON(デンストン)」シリーズの着こなし方☆

  • 更新日: 2018/11/28
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皆様こんにちはもうすっかりコートを羽織りたくなるくらい肌寒い日が増えましたね

さて今回は、昨年も大変ご好評いただいた、英国ブランド「LAVENHAM(ラベンハム)」のキルティングジャケットをご紹介いたします
「LAVENHAM」は、1969年にロンドン北東部の小さな村、「ラベンハム」で設立。
エリザベス女王が乗られる馬用のナイロン・キルティングブランケットを作ったことから始まり、丈夫で保温性も高いことから、ファッションアウターとして長年世界で愛され続けているブランドです。

昨年に引き続き、ラベンハムの王道ともいえる「RAYDON(レイドン)」シリーズ、「DENSTON(デンストン)」シリーズが今年も入荷どちらも流行廃りなく長くお召しいただけますが、形も良く似ており、どちらを選ぼうか迷われる方も多いでしょう

そこで今回は、それぞれの特徴と、シーンに合わせたスタイリングをご紹介いたします

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こちらは「RAYDON」シリーズ。
少し細身のつくりで、短めの丈なのが特徴。ボックスシルエットになっていたり、スナップボタンになっていたりと、カジュアルなシーンでお召しいただきやすいアイテムです
それでいて、コーデュロイ素材の襟やパイピングが上品さを漂わせる、「LAVENHAM」を印象づけるデザインになっています

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オフホワイトのアーガイルチェックニットやチノパンに合わせて、きれいめカジュアルなコーディネートにもぴったりですよ

ラベンハム レイドン
<価格>36,720円
<カラー>ネイビー、ブラック
<サイズ>M、L、LL
<素材>
表地:ポリエステル100%
中綿:ポリエステル100%

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こちらは、「DENSTON」シリーズ。
ビジネスシーンでの使用を想定したフォルムで、肩周りや胸周りにゆとりを持たせ、ジャケットの上からでも羽織りやすくしたデザインが特徴。「RAYDON」よりも着丈が長く、ゆとりあるシルエットになっています。
また、フードは取り外し可能。フードを外してビジネスシーンではすっきりとエレガントに、フードを付けてカジュアルなシーンではリラックスしたスタイルに、さまざまなシーンで着こなしをお楽しみいただけます

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ポリエステル素材のキルティング部分は程よい光沢感があるのが魅力。
スーツスタイルにも相性が良く、フォーマルな場でもエレガントにお召しいただけます

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またカジュアルシーンでは、肩周りにゆとりがあるので厚手ニットとも相性◎
ブラックカラーのコートに、モノトーン系の厚手ニットと合わせてシックな装いがおすすめです

ラベンハム デンストン
<価格>52,920円
<カラー>ネイビー、ブラック
<サイズ>M、L、LL
<素材>
表地:ポリエステル100%
中綿:ポリエステル100%

「LAVENHAM」キルティングジャケットの王道シリーズ「RAYDON」と「DENSTON」。違いはお分かりいただけましたでしょうか?
お使いいただくシーンに合わせて、どちらにするかご参考いただければと思います

ぜひ、8階カジュアルウエア売場でご覧くださいませ。
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