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金沢 富山 豆皿展 イベント開催中です☆
~参加作家、お店のご紹介 その2~

  • 更新日: 2017/1/17
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◎~1月24日(火)  催し最終日は午後5時終了
◎10階 『うめだSOUQ』北街区 暮らしのアトリエ
スタッフブログをご覧の皆様、こんにちは♪
SOUQ暮らしのアトリエです。

前回に引き続きイベント開催中の
金沢 富山 豆皿展 参加作家をご紹介させていただきます!!

田添琴英
精巧なカット技術により、軽やかで織物のように繊細な線が施された、独自の切子ガラスを製作されています。


中田雄一
北海道出身。
東北芸術工科大学卒業。金沢卯辰山工芸工房修了後、金沢を拠点として製作を続け、2011年には東山に工房「ねんどスタジオ」を設立。
シャープな造形に土や釉薬の素朴な質感が引き立つ、ありそうでどこにもない器。工房ではワークショップを行うなど、多方面に活動されています。



宮腰徳二
石川県小松市出身。
加賀市「妙泉陶房」にて修行。九谷焼の伝統的な成形手法「型打ち」による大皿などを製作。2006年には伝統工芸士「九谷焼成形部門」に認定。2012年に独立。型打ち技法を用いて薄手の白い磁器を製作されています。
軽くて使いやすく、シンプルな造形が特徴です。


田 聡美 
愛知県出身。
金沢美術工芸大学工芸科で鋳金を学び、その後ガラス製作の道へ。
富山ガラス造形研究所、金沢市卯辰山工芸工房を修了。
型を用いたガラスの成形技法キルンワークを独自に発展させ、製作をされています。



いかがでしたか?
金沢 富山 豆皿展は1月24日(火)までの開催です!

日常に彩を加えてくれる、個性豊かな豆皿。
是非、手にとってご覧いただきたいと思います。

皆様のご来店心よりお待ちしております。

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