先人の技に魅せられ、時を超えて
いまのスタイルに進化。

「sobi」

伝統工芸の京蒔絵と宝石が出会い、モダンな魅力を放つ。

京蒔絵やガラス工芸など、日本の伝統工芸や職人と“モノづくりジュエリー”を提案する「sobi」が初登場。10月7日(日)には、京都 下出蒔絵司所の職人が来店。お好みの宝石に蒔絵を施す期間限定オーダーを承ります。

「sobi」期間限定ショップ
●10月3日(水)~9日(火)
●1階 プロモーションスペース11



『もし宝石をディップできたら』という遊び心を、蒔絵で表現。ひとつとして同じ形のない石との出会いも素敵。

“蒔絵Dips”
①ネックレス(18金)21,600円
ネックレスチャーム(グリーンクオーツ) 16,200円
②片耳ピアス(グリーンカルサイト・18金)18,360円


“宝石蒔絵”
③片耳ピアス(10金・ピンクトルマリン)23,760円
④片耳ピアス(18金・クリスタル)20,520円


パール螺鈿シリーズ
⑤ペアピアス(10金・パール)各37,800円【阪急うめだ本店限定】

「エスタルテ」

伝統の技をリスペクトし、新たなスタイルへ昇華。

伝統的に受け継がれてきた工芸品の技術とテクノロジーが融合。金箔を施したレザーと南部鉄器の急須をイメージし、3Dプリンターで形成したフレームを組み合わせたバッグは、まるでアートのような仕上がりに。

「エスタルテ」期間限定ショップ〜Let's start today〜
●9月26日(水)~10月9日(火)
●2階 プロモーションスペース23


ハンドバッグ 378,000円から

ファッションとキモノとコラージュ展「agris KIMONO」

いまふたたび、日常着としてきものを着こなす。

昔は日常着だった“きもの”を、クリエーターの新たな視点で解釈し、現代風にアレンジを効かせた新たなスタイリングを提案。ガウンのようにはおったり、サンダルと合わせたり、自由な発想できものスタイルを。

ファッションとキモノとコラージュ展「agris KIMONO」
●10月3日(水)~9日(火)
●3階 コトコトステージ31
※画像はイメージです。

国産近江繭真綿ふとん

江戸時代から続く伝統製法を、ベッドスタイルにも。

近江産の繭を通常の約2倍、600回手挽くことで、薄く、繊細に、たっぷりと空気を含んだやわらかな真綿ふとんが生まれます。側地は“山紫水明”をテーマに、京都の伝統工芸士が京鹿の子絞りを丁寧に施して。

国産近江繭手挽き真綿ふとん
●9月26日(水)~10月9日(火)
●7階 寝具売場

国産近江真綿ふとん(約150×210cm、側生地:絹100%、中わた:絹100%・1.0kg)432,000円
※お買上げの方には、同柄のアッパーシーツ・ピロケースをプレゼント。

  • 大島紬
  • 大島紬

1300年のその先へ。大島紬の新たな魅力を創造して。

タテ糸に泥染の黒糸または、白糸を使い、色彩プロデューサー能口祥子が選んだカラーで染めた、新感覚の無地の大島紬。鮮やかなグリーンやレッド、パープルなど大島紬のイメージを一新する5色のバリエーションでご用意。華やかなだけでなく、独特の深い風合いが魅力です。

「大島紬いろあしび」
●9月26日(水)~10月9日(火)
●11階 コトコトステージ113

大島紬(原反:絹100%)各162,000円【阪急うめだ本店先行販売】



EVENT
トークイベント“きものカラーコーディネート実践”
●9月30日(日)午後1時~
講師:色彩プロデューサー 能口祥子
※ご予約不要

  • 京都の伝統美を受け継ぐ
  • 京都の伝統美を受け継ぐ

京の伝統工芸に魅せられた女性の挑戦。

京友禅、西陣織、お香と、京都の伝統を受け継ぎ、新たな美へと進化させる4人の女性にスポットを当てて。本質を大切にしながらも、女性ならではの感性でモダンなアイテムが生まれます。

京都の伝統美を受け継ぐ
●9月26日(水)~10月9日(火)
●6階 コトコトステージ61

  • 「和工房明月」
  • 「和工房明月」

姉妹で活躍する西陣織作家。見る角度によって色柄が変わる “きらら織り”の帯には、北斗七星が浮かび上がって。

「和工房明月」
きらら織り帯 108,000円
●9月26日(水)~10月9日(火)
●6階 コトコトステージ61

  • 「茉莉花」
  • 「茉莉花」
  • 「茉莉花」

友禅作家 眞鍋沙智と奥野むつみを中心とした染色作家ユニット「茉莉花」。友禅柄をタイルやアクセサリーに取り入れて。

「茉莉花」
①奥野むつみ ※写真はイメージです。
②眞鍋沙智 ※写真はイメージです。
③眞鍋沙智 タイル 各7,020円
●9月26日(水)~10月9日(火)
●6階 コトコトステージ61

「薫玉堂」

日本最古の御香調進所「薫玉堂」から、京都の情景をイメージした線香や、“時代(とき)の香り”がコンセプトのベジタブルワックスキャンドル、京都の四季を香りで感じるソープが揃います。

「薫玉堂」
キャンドル 5,400円
●9月26日(水)~10月9日(火)
●6階 コトコトステージ61


EVENT
京友禅染付けや匂い袋作り体験講座
友禅職人と同じ道具を使ってハンカチに染付、老舗御香調進所「薫玉堂」のお香でオリジナルブレンドの香りの制作など京都の伝統工芸を身近なアイテムで体験し、日々の暮らしに取り入れ楽しんでみませんか。

京友禅染付け・匂い袋つくりはこちら >>

『うめだスーク』『うめだスーク』

滋賀の地で育まれた自然の恵みを、今の暮らしに生かす。

琵琶湖のイケチョウガイからうまれる“びわ湖真珠”、甲賀の土を用いた信楽焼の器、滋賀で織られたリネンで仕立てたシャツなど。現代のクリエーターの手仕事で、今の暮らしにフィットするアイテムへと昇華。

ひと、もの、くらし。滋賀 —KURASHIGA—
●10月3日(水)~9日(火)
●10階 『うめだスーク』中央街区 ※催し最終日は午後5時終了

「古谷 宣幸」
粉引壺 64,800円
粉引徳利 14,040円
刷毛目盃 4,860円
粉引盃 4,860円 など

「神保真珠商店」
びわ湖真珠ピアス(片耳) 6,480円
びわ湖真珠リング 16,200円

「COMMUNE」
シャツ 25,380円

「神保真珠店」

古くから海外輸出用として人気の高かった“びわ湖真珠”は、琵琶湖の環境の変化により激減。その知られざるびわ湖真珠が、生産者の真摯な取り組みにより息を吹き返しています。長い月日をかけて育まれる色・照り・形は、どれひとつとして同じもののない、個性的なもの。その特徴を生かし、若い女性の感性でアクセサリーを生み出します。

「神保真珠商店」
①イケチョウガイネックレス 16,200円
②びわ湖真珠アメリカンピアス 21,600円
③びわ湖真珠ピアス(片耳) 各6,480円
④びわ湖真珠ネックレス 64,800円
⑤びわ湖真珠リング 37,800円
⑥びわ湖真珠リング 37,800円
●10月3日(水)~9日(火)
●10階 『うめだスーク』中央街区 ※催し最終日は午後5時終了

「NOTA&design」

日本六古窯に数えられる歴史ある焼き物“信楽焼”。1960年代に作られた信楽焼の植木鉢を復刻。新たな魅力が芽生えます。

「NOTA&design」
信楽焼
植木鉢 Sサイズ 3,780円、植木鉢皿 Sサイズ 1,728円
植木鉢 Mサイズ 4,860円、植木鉢皿 Mサイズ 1,836円
植木鉢 Lサイズ 5,940円、植木鉢皿 Lサイズ 1,944円
●10月3日(水)~9日(火)
●10階 『うめだスーク』中央街区 ※催し最終日は午後5時終了

「COMMUNE」

手もみにより生まれる細かいシボが心地よい、滋賀県で織られたリネンを日常着に。

「COMMUNE」
コート 34,560円
シャツ 25,380円
●10月3日(水)~9日(火)
●10階 『うめだスーク』中央街区 ※催し最終日は午後5時終了

  • スーク活版印刷所
  • スーク活版印刷所
  • スーク活版印刷所

凸凹の立体感が、懐かしく、味わい深く。

昔ながらの機械を使った活版印刷に、いま注目。クリエーターや工房が作る活版を用いたノートや紙雑貨を中心に実演販売する他、ワークショップも開催。この機会に活版印刷の魅力に触れてみませんか。

スーク活版印刷所
●9月25日(火)~10月2日(火)
●10階 『うめだスーク』中央街区パーク ※催し最終日は午後5時終了


「河童堂」メッセージカード 540円
「大枝活版室」レターセット 735円 など

※表示価格は消費税を含んだ税込価格です。
※商品が売切れの節は、ご容赦くださいませ。

このページのトップ