阪急のこどもきもの

零歳

お宮参り赤ちゃんが無事に生誕一ヵ月目を迎えたことを、産土神に感謝し報告する行事。正式には、男の子は生後31日目、女の子は生後32日目とされています。

お食い初め乳歯が生え始める生後100日目に「一生涯食べることに困らないように」と願いを込めて食事の真似をする儀式。

黒の綸子地に兜の刺しゅうを施し、絞りで松柄、丸紋柄、小槌柄を表現しました。のしめ 270,000円

朱赤地に、四季の花々を配した手まりとねじり梅の文様を描いたお祝い着。初着 248,400円

三歳 髪置きのお祝い満二歳になってから、今まで剃っていた髪を長く伸ばしはじめる儀式。

手まりと花柄の刺しゅうを施した、総絞りのきものと被布をセットに。被布セット 213,840円

織物地に金色を配した陣羽織。袴は着用せず、お手持ちのお祝い着の上に重ねます。陣羽織 16,200円

五歳 袴着のお祝い男の子がこどものきものから紋付に着替え、初めて袴をつける儀式。

紗綾形模様の綸子地の羽織付きアンサンブル。鷹柄友禅柄、松柄、宝船柄を配して。羽織付ききもの(翼) 237,600円  袴セット 81,000円

七歳 帯解きのお祝いきものにつけている付紐をのぞいて、帯を結ぶようになることを祝う儀式。

赤色が華やかな綸子地のきもの。絞りに配した手まりや梅、桜柄が愛らしい印象です。きもの 194,400円

髪かざり 8,100円結び帯 86,400円

十三歳 十三詣り旧暦の三月十三日前後、男女とも数え年十三歳を迎える年に、多福や開運を祈り、寺社に詣でる儀式。

大輪の百合が咲き誇るきものに、源氏香の帯と小物を可愛らしくコーディネート。小紋着尺 464,400円 袋帯 518,400円「さんび」帯締め 30,240円 帯揚げ 32,400円髪かざり 9,180円

二十歳成人式大人の第一歩を踏み出す大切な記念日は、華やかな振袖をまとって。 霞や四季の花々を描いた優美な古典柄の振袖。やさしいピンク色で愛らしく。「吉澤織物」振袖(原反:絹100%)842,400円「神田 胡蝶」ぞうり・バッグセット 108,000円※その他、参考商品です。

七五三きもの早期受注会

七五三きもの Q&A

Q.お祝いの行事は何歳でいくの?

A.数え年で行かれることが多いのですが、  お子様の産まれた月やご成長に合わせて、  ご家庭でご相談いただいております。

Q.きものの準備はいつ頃始めるのがベスト?

A.加工に約1ヵ月、お日にちをいただいております。    お詣りの日を決められましたら、    混雑前の8月中旬頃からのご準備やお下見を    おすすめしております。

2019年七五三対象年齢

※表示価格は、消費税を含んだ税込価格です。税込価格は、すべて消費税率8%の時の価格です。2019年10月1日(火)以降のお渡しは、本体価格に新税率10%の消費税を加えてお支払いいただきます。※価格表記のないものは、参考商品です。