カカオワールド

小山進:世界的なコンクールで数々の受賞歴を持つ、日本を代表するショコラティエ。世界各国のカカオ農園へ何度も足を運ぶ行動派。カカオの個性を引き立てる、オリジナルの味を追求し続けています。

世界のカカオ産地を訪ね歩き、その魅力をボンボンショコラで表現。コロンビア、ペルー、マダガスカルのカカオを使い、ビターとミルクのテイストに。

日本「パティシエ エス コヤマ」

UNKNOWN !!(アンノウン!!)
BITTER MILK(6個入り、日本製)2,430円
●9階催場

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土屋公二:新しいカカオを求めて世界各国の農家を巡るかたわら、小規模農家へ農法や発酵技術を指導するプロジェクトを展開。2015年には『C.C.C.(フランスのショコラ愛好会)』で、外国人ショコラティエ部門 優秀賞を受賞。

マダガスカルの小規模農家に、自らカカオ作りを指導。そこで生まれたカカオ豆から作ったダークチョコレートとカカオニブをブレンド。濃密な香りと深い味わいを楽しめるチョコレートに。

日本「ミュゼ・ドゥ・ショコラ テオブロマ」

アンバンジャ
(60g、日本製)2,916円[阪急限定]
●9階催場

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八木克尚:フェアトレードのクーベルチュールをいち早く取り入れ、産地も訪問。売上げの一部をもとにガーナに学校を建設。カカオの奥深い風味を生かした、日本らしい繊細な味わいが魅力です。

フェアトレードのクーベルチュールを使用。チョココーティングしたガナッシュをクッキーでサンド。サクッ、パリッ、とろ~り食感と、とびきりのハーモニーを楽しんで。

日本「バニラビーンズ」

ショーコラ
(4個入り、日本製)1,512円
●9階催場

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マリベル・リーバマン:2004年に故郷 ホンジュラスでカカオ栽培をスタート。契約農園で作ったカカオを使った商品を展開する「カカオマーケットbyマリベル」を、ニューヨーク、京都、銀座、石垣島にオープン。

ふるさとのホンジュラス産カカオで作る“Farm to Bar”チョコレート。フルーツディップと、ナッツやベリーをコーティングしたチョコレートボールを贅沢にアソート。

アメリカ「カカオマーケットbyマリベル」

フルーツディップ&チョコレートボールアソート
(175g、日本製/アメリカ製)2,484円
●9階催場

ピエール マルコリーニ:2015年ベルギー王室御用達の称号を賜ったショコラティエ。毎年数ヵ月かけて世界各国のカカオ農園を訪れてカカオ豆を買い付け、クーベルチュール作りを焙煎から一貫して手掛けている。

エレガントな花の香りづけをしたガナッシュと果実のコンポートのマリアージュ。味わう人とカカオ生産者への想いを込めて、新たなロゴマークが入ったハート缶に詰め合わせて。

ベルギー「ピエール マルコリーニ」

バレンタイン セレクション
(9個入り、ベルギー製)3,780円
●9階催場

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ブノワ・ニアン:カカオ豆からショコラを作る数少ないショコラティエのひとり。シングルオリジンカカオにこだわり、世界各地の農園へ足繁く通うカカオ職人。元エンジニアの経験を生かし、独自のスタイルを貫いている。

ショコラにかける情熱と、味わう喜びをビビッドカラーのボックスに詰め合わせた5粒のプラリネアソート。中でもピーカンプラリネは、阪急のバレンタインのために作ったスペシャルなひと粒。

ベルギー「ブノワ・ニアン」

ブノワMix5 プラリーヌ
(5個入り、ベルギー製)2,160円
[阪急限定]
●9階催場

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ジャン=ミッシェル・モルトロー:2000年フランス・ナントにオーガニックレストランをオープン。デザートとしてサーブしていた自家製ショコラが評判となり、その後、ショコラティエに専念。すべての商品がオーガニック認証「ABマーク」を取得。

カカオやナッツなど、オーガニックの素材にこだわるショコラティエ。ゲランドの塩“フルール・ド・セル(塩の花)”を効かせたショコラのバラエティーをひと箱に。

フランス「ジャン=ミッシェル・モルトロー」

カドー・デュ・クール~キュイーヴル
(6個入り、フランス製)2,214円
[阪急限定]
●9階催場

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フレデリック・ブロンディール:祖父が立ち上げた焙煎コーヒー専門店に影響を受け、その焙煎技術をもとに独学でショコラ作りを学び、1994年ベルギー・ブリュッセルにショップをオープン。焙煎に情熱を注ぐショコラティエ。


選りすぐりのカカオを丁寧に焙煎し、クーベルチュールに。ショコラとキャラメル、ナッツなどの素材が織り成す繊細なマリアージュと香りを楽しめるスペシャリティショコラ。

ベルギー「フレデリック・ブロンディール」

ショコラコレクション 10
(10個入り、ベルギー製)2,592円
●9階催場

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カカオ豆の焙炒から板チョコレートに仕上げるまで、全工程を手掛ける東京・渋谷のショコラトリー。おすすめの7産地のカカオ豆と砂糖のみを使ったチョコレートの食べ比べセット。

日本「Minimal-Bean to Bar Chocolate-(ミニマル)」

Minimal Works:Flavor
(1箱 19枚入り、日本製)5,940円
●9階催場

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山梨県の清里高原に工房を構えるショコラトリー。トリニダード・トバゴ産カカオが香るスペシャリテと、自家製カカオバターを使ったブランド初のホワイトチョコレート。

日本「ショコラティエ パレ ド オール」

パレドオール
(4個入り)2,052円
レッセンス デュ カカオ ショコラブランクリスタル(1枚50g)1,728円
※いずれも日本製
●9階催場

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世界各国から仕入れたカカオ豆を、熟練のショコラティエがクーベルチュールに。9産地の異なるカカオ豆の風味を生かしたショコラのコレクションと、中南米6ヵ国・アフリカ6ヵ国のカカオ豆を旅する気分で味わえる板チョコのセットをご用意。

スペイン「カカオ サンパカ」

①カカオの旅 9ヵ国コレクション
(9個入り、スペイン製)4,320円

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②KAKAWA®12種原産地テイスティングセット
(12枚入り、スペイン製) 4,320円

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世界6ヵ国に契約カカオ農園を持つショコラトリー。シングルプランテーションボンボンをはじめ、フランス産の唐辛子やトンカ豆を使用したボンボンなど8種のアソートと、5つの農園で作られるカカオ豆それぞれの個性を楽しめるコレクションが登場。

フランス「ミシェル・クルイゼル」

①コフレ No.8(8個入り、フランス製)3,240円

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②シングルプランテーションカカオ No.6(6枚、フランス製)1,296円

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ベルギーのBean to Barブランドの先駆け的存在。ペルーやキューバなど5産地のカカオ豆で作ったBean to Bonbonのアソートは、産地ごとに異なる香りや味わいを楽しんで。

ベルギー「ダルシー」

JPDカカオワールド セレクション1
(5個入り、ベルギー製)1,944円[阪急限定]

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ドミニカ共和国にカカオの自社農園を所有。砕いたカカオ豆とキャラメリゼしてダークチョコレートでコーティングしたカカオ豆をセットした阪急うめだ本店限定の『イル・カカオ』をご紹介。自社で育んだカカオ豆の魅力が、ダイレクトに伝わる味わいに。

イタリア「ヴェストリ」

イル・カカオ HANKYU
(カカオニブ・カカオ豆ダークチョコレートコーティング各30g、イタリア製)
2,160円[阪急うめだ本店限定]

福岡県飯塚市にある九州初のBean to Barブランド。ベトナム産カカオに選び抜いた最上級クラスの和三盆糖を合わせ、優しい甘さのチョコレートに仕上げて。アクセントにカカオニブを加え、ビターチョコレートをコーティングしたチョコレートとの2種をセットに。

日本「カカオ研究所」

カカオ和三盆ニブ
(6個入り、日本製) 1,620円

Bean to Barにこだわる東京・中目黒のショコラトリー。『The Northwest Chocolate Festival 2017』ダークチョコレート部門で金賞を受賞したベトナム産カカオ70%のタブレットは、はちみつやシナモンの風味、軽やかな口どけが特徴。

日本「グリーン ビーン トゥ バー チョコレート」

左から)バレンタイン限定バー伊予柑、クランベリー (各1枚65g)各1,944円
アルパカ75%-マラノンキャニオン-(1枚55g)1,944円
ベトナム 70%、タンザニア 70%
(各1枚55g)各1,620円
※いずれも日本製