Lifestyle

「ツェラミカ アルティスティチナ」
冬の暮らしに彩りを添える器

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2019.11.20

陶磁器の町として知られるポーランド南西部の町、ボレスワヴィエツは、ポーランド王国として栄えていた14世紀ごろ、焼き物に適した豊富な土があることから陶工が集まり工房を建てるようになりました。その町を代表するポーランド食器の老舗ブランド「ツェラミカ アルティスティチナ」。
ひとつひとつ熟練職人がスタンプで絵付けする技法が特徴的で、温もりのある形や洗練されたデザイン、日常使いに適した高い品質と耐久性で世界の人々から愛されています。


“ポーランドの冬景色”
左上から時計回り)オーブンディッシュ5,280円、マグカップ2,860円、16㎝プレート3,080円、20㎝プレート3,740円



“クリスマスリース”
左上から時計回り)サラダボウルミニ3,190円、16cmプレート3,410円、マグカップ3,080円、スーププレート5,720円、、20㎝プレート4,180円など


伝統を受け継ぎながら、今の生活にあわせて新しいデザインを生み出している「ツェラミカ アルティスティチナ」。今年は、ポーランドの冬景色を描いたシックなパターンとヒイラギの赤い実がかわいらしいリース柄が登場。


お休みの日の朝食やランチ、日常の何げないシーンの中で、クリスマス気分を楽しんでみてはいかがでしょうか。



「ツェラミカ アルティスティチナ」
◎7階 キッチン&ダイニング

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