Special Edition

春の新しい楽しみ
春を彩る、ラグジュアリーなテーブルウェア

Special Edition

2019.3.12

自分に必要なものを知り、人生を深く楽しむことを知っているフランス人たち。その生き方は「Art de Vivre  アール ド ヴィーヴル」という言葉で語られます。好きなものを知ることは、自分を知ることなのかもしれません。この春の食卓に、そんなフランスのセンスを感じさせる、新しいテーブルウェアを迎え入れてみませんか。美しく、深みのあるテーブルウェアは、「私の好き」に十二分に応えてくれそうです。

金彩の美しさに魅せられて





「ジャン・ルイ・コケ」①Hemisphereゴールドプレゼンテーションプレート(32㎝)39,960円、②ピンクメタルディナープレート(27㎝)11,664円、③ピンクメタルデザートプレート(21㎝)10,800円、④Hemisphere Toundraディナープレート(27㎝)17,820円、⑤デザートプレート(21㎝)14,904円、Hemisphereカップ&ソーサー⑥28,620円、⑦29,484円、⑧〈特別価格〉25,380円、⑨Hemisphere Satinポット(850㎖)41,040円
◎7階 コトコトステージ71 ◎3月13日(水)~26日(火)

フランス・リモージュを代表するメーカーのひとつ「ジャン・ルイ・コケ」。写真の“エミスフェール”シリーズは、プレートのリム部分に繊細な溝のラインが施されたデザイン。気品ある白磁にメタルカラーが斬新。


フランスらしいブルーの色合い

  



「ジョーヌ・ド・クロム」ソング オーシャン ①プレゼンテーションプレート(32㎝)16,740円、プレート(29㎝)15,120円、③デザートプレート(21㎝)10,800円、④深皿(26.5㎝)15,120円、⑤バブルボウル(16㎝)12,744円
◎7階 コトコトステージ71 ◎3月13日(水)~26日(火)
※他は演出用品

フランス・リモージュ焼で知られる「ジャン・ルイ・コケ」の製品に独自のアレンジを加えた「ジョーヌ・ド・クロム」のテーブルウェア。料理が美しく映えるよう、白を生かしたデザインが特徴。



センスアップしたい料理の盛り付け
◎3月13日(水)~26日(火)
●7階 コトコトステージ71

美食の国のひとつであるフランス。その料理の盛り付けの美しさをヒントに、家庭でできる盛り付け方と器の選び方のポイントをご紹介。創業者が美食家であったことから料理を美しく盛り付ける器を作ったという「ジャン・ルイ・コケ」、「ジョーヌ・ド・クロム」。このたびはリモージュ焼で知られる「ジャン・ルイ・コケ」の器を使って、大阪のフレンチレストランのシェフ3人が盛り付けを提案。トークショーを開催します。

●コンヴィヴィアリテ オーナーシェフ 安尾秀明 ◎3月13日(水)午後2時~
●レストラン ヴァリエ オーナーシェフ 高井 実 ◎3月16日(土)午後4時~
●エヴォリュエ オーナーシェフ 緒方龍人 ◎3月24日(日)午後2時~
※各回約30分。料理、盛り付けのデモンストレーションはございません。




ドイツの技術とフランスの感性が融合
「ビレロイ&ボッホ」の新作



「ビレロイ&ボッホ」ローズ ソバージュ
右上から時計回りに)オーバルプレート(26.5×18.7㎝)3,780円、ディーププレート(20㎝)4,860円、ボウル(15㎝)3,780円、カップ&ソーサー各4,320円、プレート(26㎝)4,860円、(ガラスのプレート)カラーコンセントビュッフェプレート ラグーン(32㎝)5,400円
◎7階 特選食器売場


1950年代に生まれた“ワイルド・ローズ”コレクションが、50年の時を経て“ローズ ソバージュ”として復刻。柔らかい色合いで描かれた野バラをエンボス加工であしらった、ノスタルジックなデザインが魅力です。可憐な野バラ咲くテーブルで、いち早く春を呼び込みませんか。


この春の「私の好き」、阪急で見つけていただけますように!

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