だしがきいたとうがんと
ささみのつるんとした食感がたまらない!
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| 調理時間 |
エネルギー(1人分) |
塩分(1人分) |
| 約20分 |
80kcal |
1.4g |
| とうがん |
400g |
| 鶏ささみ |
3本 |
| 《下味》 |
酒 |
大さじ1 |
| しょうゆ |
大さじ1 |
| 片栗粉 |
適量 |
| A |
だし |
2カップ |
| 砂糖 |
小さじ1 |
| 塩 |
小さじ1/2 |
| しょうゆ |
大さじ1/2 |
| 枝豆(ゆで) |
適量 |
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- とうがんは皮とワタをとり、厚さ1cmのくし型に切る。
- ささみは筋をとり、ひと口大のそぎ切りにして下味につける。片栗粉をまぶして熱湯でゆで、ザルにあげる。
- 鍋に(A)を沸かし、弱火でとうがんがやわらかくなるまで煮込む。
- (3)の火をとめて煮汁に(2)のささみを漬け込み、粗熱がとれたら冷蔵庫で冷やす。
- (4)を器に盛り、ゆでた枝豆を散らす。
ささみは片栗粉をまぶしてゆでると、つるんとした食感でのどごしも良く、透明感が高まり、涼しげに見えます。
とうがんは、95%以上が水分で低カロリー食材なのでダイエットにも向いています。また、利尿効果もあり、昔からむくみとりに用いられていました。ビタミンCも豊富です。
●穴子のちらし寿司
●じゅんさいのすまし汁