フード

  • このブログの最新記事へ

WEB限定展開★第15回阪急蔵元まつり★初登場蔵その①

  • 更新日: 2020/8/10
  •  
  •   mixiチェック

みなさんこんにちは!
暑い日が続いていますがいかがお過ごしですか?

さて、前回までの記事でWEB限定展開「第15回阪急蔵元まつり」出展蔵をご紹介しました

【第15回阪急蔵元まつり出展蔵】
その①北海道・東北地方・関東地方
https://www.hankyu-dept.co.jp/hkblog/foods/FoodsShop2/00847319/?catCode=301009&subCode=302027
その②中部地方・近畿地方
https://www.hankyu-dept.co.jp/hkblog/foods/FoodsShop2/00847453/?catCode=301009&subCode=302027
その③中国地方・四国地方・九州地方・沖縄
https://www.hankyu-dept.co.jp/hkblog/foods/FoodsShop2/00847530/?catCode=301009&subCode=302027

ご紹介した60蔵の中には阪急蔵元まつりに初出展の蔵がなんと!11蔵ございます
今回、その中でも北海道から関東地方までの4蔵をご紹介します!

①北海道 国稀
北前船が飲料水を補給した地増毛長は古くから良質な水に恵まれています。
暑寒別岳連峰を源とする清らかで豊かな伏流水と
南部杜氏の昔ながらの技で愛されるお酒を造ることに日々努力を重ねています。
代表銘柄「国稀」
”国に稀な良いお酒”という意味も込められています。
北の大地北海道のお酒、1度味わってみたいですね

②茨城県 木内酒造 
1823年、常陸の国で木内の酒造りは始まりました。
「品質本位・日々探求」人々を酔わせる一杯を求めています
酒造りの原則である「一麹、二酛、三造」の言葉通り
酒造好適米を厳選し、麹づくりにこだわったお酒を造っています!



③東京都 田村酒造
1822年創業当時、敷地内にようやく掘り当てた井戸は酒造りに最適の水質。
そして水量にも恵まれた名水から、
酒の名は「嘉泉」と名付けられたと伝えられています

④神奈川県 黄金井酒造
創業200年になる老舗の造り酒屋です。
伝統の技を守りながらも、新しい発酵秘術も
積極的に取り入れ、それらの技を巧みに融合させ
酒「盛升」は誕生しました。

次回も引き続き蔵元まつり初出展の蔵をご紹介します
お楽しみに!!
  • このブログの最新記事へ
  • ※表示価格は消費税を含んだ税込価格です。商品売り切れの節は、ご容赦くださいませ。
  • ※記事に掲載されたイベント情報や商品は、掲載中または掲載後に売り切れ・価格変更・終了する場合がございますのでご了承ください。
スタッフブログトップページへ