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13階 「京都 つる家」
お土産用に自家製「わらび餅」登場

  • 更新日: 2015/1/21
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みなさんこんにちは、ベースボールマンです
レストランは食べる場所だと思っておられる方も多いはず。お食事を済ませれば帰るのがごくごく一般的だと思いますが、13階「京都 つる家」から自家製の『わらび餅』がお土産用として登場です
それでは、プレイボール



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写真は料理長です真剣な表情をしてるでしょ。この真剣な表情からは想像できないくらいに優しいわらび餅が作られます。
「京都 つる家」のお弁当や会席のデザートとして登場するわらび餅を持ち帰って食べたい、手土産にしたいというお客様のお声がついに実現つる家のカフェ「京都 つる家茶房」でも一番人気のメニュー。






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わらに餅は無色透明なものだと思っていませんか
この色は「本わらび粉」由来です。本わらび粉は、山菜としてお馴染みの「わらび」の根から作られるでんぷんの粉です。粉の精製にかなりの手間と時間がかかることや、わらび本来の風味が楽しめることなどから、本わらび粉を使ったわらび餅は価格も風味も増してきます。
黒蜜ときなこをかけていただきます








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高級感溢れるパッケージに入ったお持ち帰り用のわらび餅が買えるのは、うめだ阪急の「京都 つる家」だけです
食べやすくカットされていますので、贈答用としても気が利いていると思いますよ
わらび餅(180g、黒蜜、きなこ付き)税込み760円
各日限定10になっています。
数量にかかわらず、別途ご予約承ります(前日まで)











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