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たっぷりと脂がのった「寒ぶり」を握りで

  • 更新日: 2017/12/10
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◎12月1日(金)~12月31日(日)  
◎12.13階レストランフロア「祝祭ダイニング」
たっぷりと脂がのった「寒ぶり」を握りで。
こんにちは。
フィッシャーマンです
ほんとに寒いですね
ですが、寒くなると”おいしい物”もたくさんありますよね
今回はそんな「寒い時」に旬を迎える”鰤(ぶり)”を使ったメニューのご紹介です。
それでは、スタート

12階「江戸前回転鮨 紀州 弥一」
寒ぶりの握り  650円
旬を迎え、たっぷりと脂がのり、冷たい海水で身がギュッとしまった”寒ぶり”を握りで。
ぶりは漢字で「鰤」と書きます。
師走(12月)の時期に旬を迎えることからきているそうですよ

しっかりと脂がのっているのでお寿司が輝いています
口の中にいれると”甘い”
脂がのっているのですが上に乗っている”大根おろし”でさっぱりといただけます。
また、身はしまっていて程よい噛み心地です

こちらは「紀州 弥一」の、平日限定 1日10食の「お得ランチ」メニューです。
櫻井(サクライ) 1,200円
キハダマグロ、ハマチ、生アジ、エビ、タコ、鯛、サーモン、玉子、紋甲イカ、うなぎの握りに赤出汁がついています。

水上(ミズカミ) 1,200円
ヤリイカ、キハダマグロ、煮穴子、厚焼玉子、炙り貝柱、鯛カルパッチョ、アスパラ、サーモンのマヨ炙り、イクラとサーモンの親子軍艦、生エビに赤出汁がついたセットです。

出口(デグチ)  1,200円
ヤリイカ、サーモン、ハマチ、甘エビ、ネギトロ細巻き、厚焼玉子、ウニイクラ軍艦、中トロ、うなぎ、エビに赤出汁がついたセットです。

メニューの名前が変わってると思いませんか
実はこのメニューの名前は、お寿司を握っている職人さんの名前がついているんです
お召し上がりの際にどの職人さんか聞いてみてください

「12月おすすめメニュー」は、12月31(日)までの期間限定です。
詳しくはこちら(デシタルパンフレットがご覧いただけます)
「祝祭ダイニング」の各店舗では”とびっきり”のメニューをご用意してお客様をお待ちしております。
是非、ご利用ください
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