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『鉄道模型フェスティバル2014』その3 リアルな街のジオラマの中を運転!ボークスのレイアウト

  • 更新日: 2014/7/28
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◎8月6日(水)~8月18日(月)  催し最終日は午後6時終了
◎9階 阪急うめだホール
今回は、ボークスのHOゲージ(日本国内では新幹線を除き1/80スケール)レイアウトです!
このレイアウトがすごいのは、縦4m横9mと大きいにも関わらず、細部まで作りこまれた非常にリアルな街並みや自然のジオラマが設置されているところです。

HOゲージジオラマ制作・所蔵/株式会社ボークス

このジオラマは、四季が表現されており、春の桜や秋の紅葉など、鉄道模型が引き立つ背景になっているんですね。
撮影すると非常にいい写真が撮れますので、皆様も会場へお越しの際は是非写真を撮ってみてください。

私も京都のボークス本社へお邪魔した際に撮影しましたので、その写真をご紹介します。
後ろに写っているビルがボークス本社の模型です。本物そのままなんですよ。

・Nゲージの阪急新1000系、1300系車両とリアルな梅田駅ジオラマはこちら
・シーダー鉄道のHOゲージレイアウトでタブレット操作の次世代運転体験はこちら


『鉄道模型フェスティバル2014』
・8月6日(水)~18日(月) 各日午前10時~午後7時
※催し最終日は午後6時閉場 ※閉場30分前までにご入場ください
・入場料:一般600円 学生400円 未就学児童無料


阪急うめだホール担当:吉川
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