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ニューヨークフェア2014のテーマは
初夏のウィークエンドの過ごし方「ハンプトンズ」

  • 更新日: 2014/4/5
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ニューヨーカーは日々激しい競争のなかで、厳しい仕事をこなしています。
でも週末になると、旨く気分をリセットし自分のペースに戻ります。
そう、とっても気分転換が上手。
たとえば週末にどこかへ出かけて気分を変える、そんな場所。
古くからニューヨーカーがこよなく愛するリゾート地「ハンプトンズ」が
ことしのニューヨークフェアのテーマです。


ロングアイランドの東端にあるモントークまで、一本道をひたすら車で2時間ともう少し。
忙しいセレブ達はマンハッタンからヘリコプターで来たりもするみたいです。
有名なこの灯台はNY州の中では最古らしい。



ビーチ以外は本当になにもない。自然そのもの。波の音が聞こえてきそうでしょう。


ルート沿いにあるサーフショップをふらりと覗いてみる。そこはアーバンサーファーの天国。


ゆったりとした時間が流れているハンプトンズ。いつもより少しやさしくなれる自分がいる。



セレブが多く パーティーも多い。人生を変える魅力的な出会いがあるかも・・・。


街には「ティファニー」を始め、有名ファッションブランドのショップが軒をつらねています。


少し火照った肌。リラックスした気分の夜はラムやテキーラのカクテルなどを一杯。


ロングアイランドの海沿いにあるこのあたりは、NYのボルドーと呼ばれています。
丁寧にワインを醸す小規模なブティックワイナリーが多い。
そのハンプトンズの中で今注目のワイナリーは「ウォルハー・エステート」
ほんのりと ピンク色をしたドライなロゼワインがおすすめです。

次回はモントークにある話題のセレクトショップ「サーフバザール」のご紹介です。(庸)



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