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阪急 文具の博覧会 秋バージョン開催決定!
まだまだある“こだわり”ノート

  • 更新日: 2014/8/26
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◎9月17日(水)~9月23日(火)  催し最終日は午後6時終了
◎9階 祝祭広場
今回のテーマは“ノートの魅力 再発見”。期間は9/17(水)~23(火・祝)
ノートひとつひとつのこだわりを聞いていると「なるほど!」と納得することばかり。
ここでは前回の続きを簡単にご紹介いたします。

書く疲れを知らない「伊葉ノート」使いやすさを身体の動きという原点から見直しました。これは扇形にノートが開きます。

そして有名著名人も愛用した、銀座「月光荘画材店」のスケッチブック。これはノートとしても使っていただきたい逸品。グッドデザイン賞も受賞しております。

「神戸派計画」神戸書くをテーマに使い手との対話を続けてきました。「5ミリ以外の方眼も試したい」という声にこたえてつくったのが1ミリ~8ミリまでの8種類の罫線ノート。

子どもの頃からおなじみの「ショウワノートや使いやすさにこだわっている「ライフ」「アピカ」


最後に「ロディア」をご紹介。フランスに誕生して今年で80周年。それを記念して、“エラスティックバンドカバー2160”をお買上の方に80周年ロゴ入りブロックメモ NO.11(非売品)をプレゼントします。(限定100個)


ノートが主役の今回のイベントですが、ノートを使いこなすには小物も必要ですよね。
付箋やシール、マスキングテープ、デコラッシュ、ノートカバー、「キャサロス」のファイリングも揃えております。

筆記具では「パイロット」が登場。大人にも人気の子ども用万年筆「カクノ」の名入れも行います。

もうひとつは仙台の「大橋堂」。エボナイトを足踏みろくろで削り上げる手作り万年筆の老舗
3代目職人 植原友一さんが来店されます。

それから東京吉祥寺で人気の文具のセレクトショップ「サブロ」。ちょっと懐かしい文具からショップオリジナルの文具まで登場いたします。

今回はノートの魅力を再発見していただくために色々なノートを集めました。
ぜひ会場でとっておきの1冊をお探しください。

会場限定品などその他の情報はこちら
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