白砂糖・乳不使用チョコ

ニューヨーク・ブルックリンのBean to Barブランドから。カカオを低温焙炒し、豆本来の栄養分や味わいを生かしたローチョコレートに、フルーツやナッツをブレンド。

アメリカ「ファイン&ロー」

ルクマ&バニラ、ラズベリー、カシューバター
(各1枚56g、アメリカ製)各1,836円
●9階催場

バランスのとれた香りと柑橘系の酸味を感じるフルーティーさが魅力の、砂糖不使用・カカオ100%チョコレート。カカオそのものの風味をしっかり楽しみたい方におすすめ。

フランス「エリタージュ」

ベンチェ100%
(1枚 100g、フランス製)1,890円
●9階催場

オーガニックにこだわるフィンランドのBean to Barブランド。ペルー産カカオを50%以上使用した栄養豊富なローチョコレートを、様々なフレーバーでご用意。

フィンランド「グーディオ」

オーガニックローチョコレート:
チャイ、ミント、リコリス&シーバックソーン、ココナッツ
(各1枚48g、フィンランド製)各1,620円
●9階催場

乳成分を一切加えず、42℃以下の環境でカカオの旨みを残しながら、手間ひまをかけて作ったローチョコレート。インパクト大なパッケージにも注目!

チェコ「ライフフード」

ローチョコレート:
ナッツ&チェリー、カシューナッツ、オレンジ
(各1枚70g、チェコ製)各1,620円
●9階催場

英国、グロスターシャー州、チェプストウ近郊で、カカオ豆から1枚ずつ手作りするBean to barのチョコレート工房。大粒のドライいちじくを混ぜ込んだ“ブラックフィグ”とカカオ75%・ミルク25%のシュガーレスハイカカオチョコレート“SDM75”をご用意。

英国「メイホークチョコレート」

①ブラックフィグ ②SDM75(各1枚75g、英国製)各2,160円
●9階催場

日本のローチョコレートの先駆け的存在。エクアドル産有機カカオとパームヤシの甘味料を使い、乳製品・保存料・乳化剤は不使用。有機生カシューナッツでミルキーに仕上げた“カシュー苺ミルク”、生のカカオ豆と紅茶、ペパーミント、スパイスなどを絡めた“ミントチャイ”。

日本「チョコレコ」

①68%カシュー苺ミルク (1枚53g、日本製)1,685円
②Nib Raw Cacao ニブローカカオ柚子グリーンペッパー
③Nib Raw Cacao ニブローカカオミントチャイ
(各1枚35g、日本製)各1,599円
●9階催場

近年注目を集めるペルー・クスコのカカオ品種“チュンチョ”を100%使用。干草のような香りと穏やかなフルーツ感が特徴。

オランダ「オリジナルビーンズ」

ペルークスコ チュンチョ100% (1枚70g、スイス製)1,404円
●9階催場

様々なカカオ農家を訪れ、農家と交流しながらチョコレート作りを行うBean to Barブランド。“ベリーズブラック”は酸味を極力減らし、ピュアなベリーズカカオの味わいを楽しめるチョコレートに。生物多様性を守る農法で作られたカカオにこだわって。

英国「チョコレートツリー」

ベリーズブラック100%(40g×2枚、英国製)1,836円
●9階催場

世界各地にある自家農園のカカオを使用した『プランテーション トゥー バー』を実践するブランド。マダガスカル北部、サンビラーノ川流域の農園で収穫するクリオロ種のカカオと、ブラジル・バイーア州にあるファゼンダセンプレ農園のカカオ&カカオニブを使った、カカオの個性を堪能できる一枚。

フランス「アケッソンズ」

①ブラジル ファゼンダセンプレフェルメ 100%&カカオニブス
②マダガスカル ベジョーホエステート 100% クリオロ
(各1枚60g、英国製)各1,404円
●9階催場