Lifestyle

新・日本の美意識
~日本の伝統と技が光る弁当箱~

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2019.4.1




日本の弁当は、コミュニケーションやおもてなしの心を反映し、発展してきました。その中でも、江戸時代に舞台鑑賞の幕間に食べるお弁当として発展したと言われる“幕の内弁当”。食べておいしいだけでなく、秩序だてて配列したその中身を目でも楽しむ弁当スタイルが、いま世界でも注目を集めています。期間中、7階 コトコトステージ71では、小さくコンパクト化した弁当箱と中の小皿を組み合わせる、新しい“幕の内弁当”スタイルをご提案します。


「増田桐箱店」重箱:桐製(ウレタン仕上げ、3段、幅20.4×奥行き20.4×高さ17.4㎝<収納時7.9㎝>) 12,960円
「九谷焼豆皿」1,080円から




その他、外でもおうちでも楽しめるアイテムがお目見えします。あなたもこの機会に、新しい弁当スタイルをコーディネートしてみませんか。



進化する幕の内弁当!
◎4月9日(火)まで
◎7階 コトコトステージ71

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