Lifestyle

テーブルトップをおしゃれに演出
「西村貿易」インテリアデコール

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2021.9.13




リビングやダイニングなどで、視線が集まるテーブルトップ。格式を高める調度品を設置したり、季節を取り入れたしつらえをするなど、住まい手の個性が光る場所の一つです。



7階 特選デコール編集売場では、テーブルトップのクラス感をあげるボウルやコンポートなどのセンターピースと、ティーマットなどのアクセントファブリックをご紹介。組み合わせで楽しめるインテリアデコールのコーディネートをご提案します。


「西村貿易」センターピース(ディア)(約W23×D23×H17㎝)99,000円、ティーマット(約50×50㎝)39,600円
※その他は参考商品

光沢感のあるティーマットに、センターピースやオブジェをセッティングして、ダイニングテーブルトップを手軽に演出。チェアの張地とのカラーコーディネートを意識すると一体感が生まれます。ティーマットをキャンバスのようにみたて、ストーリーのあるコーディネートを楽しんで。
「西村貿易」センターピース(ディア)(約W23×D23×H17㎝)99,000円

クラフトマンシップを感じさせる、鹿モチーフのセンターピース。真鍮製の鹿2頭がボウルを力強く掲げるデザインです。ボウルには相性の良いグリーンを入れてアレンジをきかせても。


「西村貿易」センターピース(スワン)(約W32.5×D32.5×H17.5cm)165,000円、ティーマット(約50×50㎝)
36,300円
※その他は参考商品

大きなリビングテーブルのデコレーションは、一体感が作りにくく難易度が高いものですが、トレイやティーマットを使うと見せ場も簡単に作れます。さり気なく置かれたセンターピースとティーマットが空間に彩りとアクセントを与えてくれます。


「西村貿易」センターピース(スワン)(約W32.5×D32.5×H17.5cm)165,000円

スワンモチーフの流麗なスタンドが優雅にボウルを支えるセンターピース。ボウル内側には淡水貝の“カビビシェル”、外側には“海のオパール”と呼ばれる虹色のアワビ貝“アバロンシェル”を使用し、端正な仕上がりです。


「西村貿易」アクセントファブリック

「西村貿易」デザイン監修のもと商品化されたアクセントファブリック。今回ご紹介するティーマットに使用している生地は、150年以上前に創業した西陣織メーカーである「加地織物」が、その可能性を広めるべく立ち上げたインテリア向け西陣織ブランド「KYOGO」のものです。見る角度や光の具合で表情が大きく変わる、先染め織物特有の艶やかで高級な質感は、インテリアの中でも上品な存在感を放ちます。



ストーリーを感じさせる印象的なセンターピースや、艶やかな西陣織のアクセントファブリック。アート感やメッセージ性のあるインテリアデコールをさり気なくしつらえて、クラス感のあるテーブルトップを品良くコーディネートしてみてはいかがでしょうか。




インテリアデコール
◎9月15日(水)~10月5日(火)
◎7階 特選デコール編集売場


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