◎4月8日(水)〜4月14日(火)※最終日は午後7時終了
◎1F イベントスポット
奈良時代より京都に伝わる京象嵌は、鉄の地金に金や銀を打ち込み、漆で仕上げる伝統工芸品です。漆黒の背景に浮かび上がる金銀の繊細な意匠が、静かな美しさを放ちます。当工房では、その伝統技術を基に、現代の暮らしにも調和するものづくりに努めています。職人の手仕事によって細部まで表現された象嵌をご覧ください。
◆桜ペンダント 16,500円
銀ならではの柔らかな輝きが美しい桜のペンダント。中心にラピスラズリをあしらい、胸元に爽やかな印象を添えます。
◆唐草透かしペンダントブローチ 41,800円
鉄の地金に金、銀を打ち込み漆で仕上げたペンダントブローチです。光を受けてきらめく細やかな透かし細工が、胸元に美しい陰影を描きます。
◆馬ペンダントブローチ 38,500円
今年の干支をモチーフにした躍動感のあるペンダントブローチ。
ぜひこの機会にご覧ください。
皆さまのご来店をお待ちしております。
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