兵庫県内で活躍する
クリエーターが、各階に登場。
地元の素材や受け継がれた
伝統を大切にしながら、
新たな価値を作品として発信している。

神戸市

「Sunday Savon」

3月31日(水)~4月6日(火)
本館6階 ココシロ

気分で選ぶ、天然由来と香り

化粧品処方家が作るマイスターコスメとして誕生した、手づくり石けんのブランド。平日は小さな工房でひとつずつ丁寧に手づくりし、毎週日曜日にだけ神戸元町のお店だけで販売しています。

神戸市

「CORNE」

4月7日(水)~13日(火)
本館6階 エスカレーター横 特設会場

1色ずつ、色を重ねて

神戸のアトリエで描いた図案を京都の工場で染色し、オリジナルデザインを作るテキスタイルブランド。型を使って押し込むように染める、手捺染〈てなっせん〉という技法で製作。鮮やかな発色が、心を明るく幸せな気持ちにしてくれます。

芦屋市

「nukumaru」

4月7日(水)~13日(火)
本館6階 エスカレーター横 特設会場

ぬくもりを感じる木のブローチ

2014年にスタートした「ヌクマル」。レーザーカッターで切り出した木に着彩する“木の切り絵”というカタチで表現。なんとも言えない表情をした動物や女の子をモチーフに、木のブローチを製作している。

神戸市

「MANUAL LABOUR」

4月7日(水)~13日(火)
本館6階 ココシロ

円やカーブをアイコンにしたデニム

“丁寧な手仕事”をモットーにした、神戸発オリジナルデニムブランド。1960年代のマルセイユの港で働く船員をイメージしたセーラーアイテムや、パステルカラーのアイテムが春を誘います。

川西市

「purr」

4月7日(水)~13日(火)
本館2階 ハンドバッグ

革の魅力を最大限に引き出して

猫がのどをゴロゴロ鳴らすご機嫌な様子をブランド名に。『purrの鞄を持ってご機嫌にお出かけできますように』という願いを込めて。持つ人を思い浮かべながら、革の特長をいかしたデザインと縫製がモットー。

西宮市

「0401(ワタヌキ)のハコ」

4月7日(水)~13日(火)
本館2階 シーズン雑貨

肌にふれる感触を確かめる

旧暦の4月1日を“わたぬき”といい、冬の袷のきものから綿を抜いたことからこう呼ばれています。薄れゆくコト・モノを大切に、播州織を中心にショールやバッグ、洋服を製作。

西宮市

「マキシン」

3月31日(水)~4月6日(火)
本館2階 シーズン雑貨

創業以来、変わらぬホスピタリティーを

『帽子作りに最上の技術を持つこと、最高の素材を取り揃えること、お客様に最大のホスピタリティーを尽くすこと』を信条に。創業者・渡邊利武が頑として譲ることのなかった帽子へのこだわりと自負を具現化しています。

神戸市

「PRETA-flex」

3月31日(水)~4月13日(火)
本館2階 婦人靴

職人の手による、確かな品質

“長時間履いても疲れない”シューズを目指して。軽さ、しなやかさ、クッション性など、履きやすさを追求。職人の手仕事による有機溶剤を使用しないインステッチ製法により、環境にも優しいサスティナブルなモカシンシューズ。

西宮市

「pollen」

3月31日(水)~4月13日(火)
本館8階 マム&ベビーセレクト

花のある暮らしで豊かな心を

自然素材のフラワーインテリアをひとつひとつ丁寧に作っています。ふと目をむけるとそこになにげなく花がある。それはほんの一瞬、心に豊かさをもたらしてくれる大切な時間です。そんな “花がある暮らしづくり” をお手伝いします。

西宮市

「Ra ruban」

本館8階 こども靴・用品

洋服を選ぶように、リボンを選ぶ

大事なお子様の肌に触れるものだから、上質で綺麗な色をまとってほしい。派手なリボンはたくさんありますが、お洋服に合うシックで上品なリボンが少ないと感じ製作をスタート。洋服を選ぶように、その日のリボンを選ぶ。そんな存在になれることを祈って。

丹波篠山市

「加古製陶所」加古勝己

3月31日(水)~4月12日(月)
本館6階 ライフスタイルイベントコーナー※最終日は午後5時終了

自然からのインスピレーションを大切に

原初風景の残る里山に工房を構え作陶。五感で感じることができる自然の中の色、音、匂い、風土から授かるものを形に昇華させていく作業を繰り返します。そんな自然を日常の空間に送り届けられるような器作りをしています。

丹波篠山市

「ガラス工房るん」宮崎英彦

3月31日(水)~4月12日(月)
本館6階 ライフスタイルイベントコーナー※最終日は午後5時終了

自然からのインスピレーションを大切に

丹波篠山市にガラス工房を設立し、自分が物作りで、できることは何かと考える。歴史・風土・文化の中で見つけた黒豆硝子。人との繋がりと地域の恵みが生んだ黒豆硝子は、自分が移住して見つけた宝物となりました。

丹波篠山市

「王地山陶器所」竹内保史

3月31日(水)~4月12日(月)
本館6階 ライフスタイルイベントコーナー※最終日は午後5時終了

つねに挑戦を続ける

“王地山焼”は江戸時代、篠山藩(現 丹波篠山市)に京都の陶工 欽古堂亀祐により伝えられ、50年だけ花開いた藩窯です。昭和63年の復興以来、当時の青磁、染付、赤絵などの技法を研究し、創意を凝らし、新たな感性を取り入れた作品作りに励んでいます。

丹波篠山市

「so arrow」児玉みのり

3月31日(水)~4月12日(月)
本館6階 ライフスタイルイベントコーナー※最終日は午後5時終了

相対する魅力を引き出す

田園風景が広がる丹波篠山に工房とギャラリーを構えて2年あまり。日々ガラスに向き合う中で、ガラスがもつ繊細さと力強さ、冷たさと温かさ、光を放ったり包んだり。そんな表情に惹かれ自分が思う色、カタチに近づきたいと、製作しています。

丹波篠山市

「居七十七(いなとな)」野澤裕樹

3月31日(水)~4月12日(月)
本館6階 ライフスタイルイベントコーナー※最終日は午後5時終了

日々の生活をいっそう楽しく

大阪で木工家具を作っていましたが、『もっと身近な、手に持てるような木工品をつくりたい』と思い、丹波篠山に工房を構えました。漆塗りですが普段使いできるよう、木目を活かして素朴なデザインに。使うほどに馴染んでいく、そんな物作りを心掛けています。

神戸市兵庫区

宮田堅一

3月31日(水)~4月13日(火)
新館6階 和ダイニング

明るく、深みのある緋色

使いやすく丈夫な器を目指し、作陶しています。粘土は信楽を中心に、奈良や唐津のものを混ぜて、オリジナルの粘土を使用しています。

加古川市

大島英一郎

3月31日(水)~4月13日(火)
新館6階 和ダイニング

明るく、深みのある緋色

30年前に加古川で築窯し作陶。出石と天草の磁土で、白磁、染付、上絵の磁器を製作しています。器のほか、ランプシェードなど様々な作品を生み出しています。

神戸市

「ウミキリン」

3月31日(水)~4月13日(火)
本館7階 連絡通路 特設会場

神戸を描いた、ファッション雑貨

すべて神戸に関するイラストをオリジナルで描いたアパレル雑貨ブランド「ウミキリン」。親子ペアのTシャツや、ミニトート、エコバッグ、文具雑貨などが揃います。また神戸市消防局、海上保安庁の第五管区など多くの神戸コラボ商品も。

豊岡市

「Legare.età」

3月31日(水)~4月13日(火)
本館7階 紳士洋品・雑貨

いいものを、ずっと長く使ってほしい

ビジネスバッグを製造する工程から培った耐久性・機能性など、細部まで考えて製造。縫製の美しさが魅力です。40年経っても型崩れしない、しっかり作られた元の土台があるからこそ挑戦できるリバイバルだと自負しています。

芦屋市

「BAY COLLECTION」

3月31日(水)~4月6日(火)
新館7階 宝飾サロン

真珠をモダンにデイリーに

2014年に入江恭子が、テーブルコーディネートや色彩講師などの経験で得た繊細な目と感性を生かし立ち上げたパールジュエリーブランド。真珠とカラーストーンの組合せや、真珠が持つ自然の色合いを調和させるなど、従来のフォーマル用真珠にはない独自の商品を生み出しています。

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