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「ハロウィンモチーフの3Dボディジュエリーシール作り」ワークショップ
【イベント・コトコト開催報告】

更新日: 2016/10/26

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◎10月22日(土)
◎4階 子育てコミュニティールーム
今年のハロウィンは、オリジナルボディジュエリーシールで、パレードやパーティーをもっと楽しもう!4階 子育てコミュニティールームでは、JAPAN SHINING ART協会代表講師で、ドリマム認定講師としても活躍する、谷本美晴さんをお迎えして、世界でひとつだけのハロウィンモチーフの3Dボディジュエリーシール作りのワークショップが行われました。

アメリカで生まれたボディジュエリーは、肌に施すアクセサリータトゥのこと。日本にその技術が伝わると後に「1回だけではもったいない。」「何度も貼れるといいのに。」という声から、繰り返し貼ることができ、ボディジュエリーに適した画期的なシールが日本国内で開発され、ボディジュエリーを、より身近に楽しめるようになりました。

ボディジュエリーに関心のあるお客さまが集まり、スタートしたワークショップ。かぼちゃやおばけ、こうもりやねこなどのシルエットを模ったシールから、好きなモチーフをチョイス。シートの白い紙をはがし、大きなストーンやパールから置いていきます。ストーンとストーンの間をあけず、シートからはみ出さないようにするのがポイントです。

ストーンを貼り終えたら、3D用のグリッターで彩ります。帽子には黒とボルドーのグリッターを、お顔にはゴールドのグリッターを選んで、シールに近い、低い位置からふりかけます。余分なグリッターを小さなブラシで落とします。ここでポイント!グリッターをシールの外側にはらうこと、濃い色を薄い色のグリッターの上にはらわないように気をつけて。

落ちたラメをシールのふちにつけ、大きなブラシでさらに整えると、キラキラの笑顔を浮かべた、ジャックオーランタンのオリジナルシールが完成。ご参加いただいた皆さんの手元にも、斬新な色使いやレイアウトの、アイデア溢れる作品が出来上がりました。

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