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日本の器「すずがみ」「WASARA」

更新日: 2020/8/4

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◎8月18日(火)まで
◎3階 キッチン&ダイニング
料理に合わせて器を選ぶ、そんな気配りって素敵ですね  おうち時間が長いこの夏は、料理をより魅力的に見せる器にこだわってみませんか。料理と器が美しく完成しましたら 写真を撮ってお披露目するのも良さそうですね

寺院用のおりんを専門に製造している工房が、生活の中で使うことのできる新しいプロダクトとして「すずがみ」が誕生。その名のとおり、紙のように薄くて自由に曲げることのできる、鍛金職人ならではの商品です。

鍛金職人が叩いたことによって、何度も曲げ伸ばしができます。食材を盛りつけたときに、角を曲げて美しい表情を作り出すことができます。

取り皿として使用したり、小さな和菓子をのせるのに丁度よいサイズ。テーブルシーン以外でも様々な使い方ができそうです。
「すずがみ」
小皿(13×13cm、錫、1枚)
3,025円

ほかにも、サイズを各種そろえています。




つづいて、こころを潤す“紙の器”をご紹介します。料理を美しく引き立たせ、豊かであたたかい空気を創りだすような紙の器「WASARA」土に還る素材でできていることも、環境への配慮がうかがえます。

「WASARA」
角皿(中、6枚入り)550円

ほかにも、サイズを各種そろえています。

「すずがみ」「WASARA」、どちらも器のフォルムがお料理をより引き立たせてくれそうです。ぜひ、この機会にご覧くださいませ。

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