◎3月4日(水)~17日(火) ※最終日は午後6時終了
◎7階 ステージ7-2
桃のつぼみがほころび、花が咲き始める頃。九州を拠点に活動する手しごとの担い手5組が集まり、マルシェを開催。
日々の暮らしに寄り添うかごやうつわ、心を込めて作られた焼き菓子など、作り手の想いが詰まった品々をお届けします。

質問① 九州での活動を始めたきっかけや、この場所に惹かれた魅力を教えていただけますか?
『九州という土地に暮らし身近な風土や人とのつながりを大切にしています。“日々暮らしている場所で、自分たちが良いと思うものをつくる”というごく自然な日常から活動が始まりました。』
質問② この活動を通して、一番大切にしている想いや、来場者の方に伝えたいメッセージを教えてください。
『健やかで、おいしい日常を。手に取り、味わい、使い続ける中でふと笑顔になる。九州の暮らしから生まれたものたちが日々の暮らしを、心豊かにしてくれますように。』
質問③ 九州の未来をより豊かにするために、描いている夢や長期的な目標があれば教えてください。
『暮らしの中の喜びを大切にすること。その積み重ねが、九州の未来をより豊かにすると信じています。日々の暮らしに寄り添うものを、心を込めてつくり届け続けていきます。』
