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ネタが自慢の回転鮨 「紀州弥一」


  • 更新日: 2018/12/3
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◎12階 江戸前回店鮨 紀州弥一

みなさんこんにちは、ベースボールマンです
12月に入り、今年も残り1カ月を切りましたね。
祝祭ダイニングでは、冬が旬の食材を使ったメニューがたくさんお目見えしています。
今日は、“魚”偏に師走の“師”と書く、冬が旬の魚「鰤(ぶり)」を使ったメニューをご紹介いたします。
それでは、プレイボール



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12階の江戸前回転鮨「紀州弥一」
寒ぶり 650円
小さいころはツバスやハマチと呼ばれるぶりは出世魚の代表選手
鹿児島のきれいな海で育ち、脂ののった新鮮なぶりが入荷しています
今回は、生のぶりと炙りのぶりの合い盛りを注文しました
1皿で2つの味を楽しめるのでお得ですよ
たっぷりと脂ののったぶりと大根おろしのさっぱりとした味が口の中で合わさって本当に美味しいです
表面を軽く炙ったぶりも香ばしさが感じられる一品です




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これからが旬というたらの白子もたのんでみました
北海道産の新鮮な白子なので臭みがなく、クリーミーな食感が口いっぱいに広がります
ポン酢ジュレがのっているのでそのままで美味しくいただけました





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寿司ネタで人気ナンバー1といわれているサーモンの炙りもいただきました
脂ののったトロサーモンを炙っていただくと、表面が香ばしく身のしっとり感が際立ちます
ゆず胡椒がのっていて、こちらも女性に大人気のメニューということです
お店の人に聞くと、これからカワハギやヒラメといった寒い時期に美味しくなる旬の魚が続々と入荷してくるとのこと
その日のネタの中でどれがおすすめなのかを気軽に聞いてくださいねと仰ってました。
新鮮で旬の美味しいネタが揃っている紀州弥一にぜひお越しください






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