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鼎泰豐の夏の定番、絶品!冷製麺が今年も始まりました。

7月おすすめメニュー
冷製鶏スープ麺のご紹介

  • 更新日: 2019/7/5
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◎7月1日(月)~7月31日(水)  
◎12階 鼎泰豐(ディンタイフォン)
皆さま、こんにちは!
レストラン担当のすずきです。

関西も梅雨真っ只中で、蒸し暑い日が続いていますが、
体調など崩されておられませんか?
今日は、そんな気候の時にぴったりの冷製麺をご紹介いたします。

12階「鼎泰豐(ディンタイフォン)」
冷製鶏スープ麺 
単品 1,458円 小龍包付き 1,890円
※小龍包付きは17時までのご提供となります

のど越しの良い細麺と、しっとりと仕上げた鶏の旨みが凝縮された冷製麺です。
さっぱりスープでお召上がりくださいませ。

この鼎泰豐(ディンタイフォン)は1958年創業の小籠包が看板メニューの点心料理店で、1993年にはニューヨークタイムズ紙で「世界の人気レストラン10店」の1つにも選ばれた、連日多くのお客様で賑わっているレストランです。
まずは鼎泰豐の看板メニューでもある小龍包からいただきました。
蒸したての小龍包は熱々で、中にはたっぷりのスープが閉じ込められています。
お箸で皮を破ると溢れるスープが多いのも鼎泰豐ならではですね。

そのまま食べても美味しいですが、千切り生姜と酢醤油に合わせると、あっさりと食べられておすすめです。

続いて、冷製鶏スープ麺を頂きます。
まず目を惹くのが、麺が見えなくなる程盛り付けられた、蒸し鶏や空芯菜、紫玉ねぎ、みょうがなどの具材と、器まで透けて見える澄んだスープです。
蒸し鶏のしっとりとした食感に、空芯菜や紫玉ねぎのシャキッとした食感が絶妙にマッチします。
みょうがの爽やかな味わいも程よいアクセントになっています。

丁寧に作られたスープは、澄んでいて味わいもかなりさっぱりしているので、思わず最後まで飲み干してしまいました(苦笑)
テーブルに用意された黒酢をかけて食べると、さらにさっぱり感が増すので、お好みでぜひお試しくださいね。

鼎泰豐の夏の風物詩的なメニューといっても過言でない
冷製麺をぜひご賞味くださいませ。

この他、12・13階レストラン街「祝祭ダイニング」各店でも、
さっぱり楽しめるのが嬉しいメニューをご用意致しております。

各店のおすすめメニューの詳細はこちら>>>

皆さまのご来店を心よりお待ち致しております。
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