催事・イベント・サービス

  • このブログの最新記事へ

『鉄道模型フェスティバル2014』その6 精緻なイラストで描かれた「昭和の電車」パネル展示

  • 更新日: 2014/8/1
  •  
  •   mixiチェック

◎8月6日(水)~8月18日(月)  催し最終日は午後6時終了
◎9階 阪急うめだホール
精緻なイラストでありし日の電車に思いを馳せる…昭和世代・鉄道ファン必携の書!
産経新聞で好評連載中の「昭和の電車」が本になりました。
『鉄道模型フェスティバル2014』会場では、その中から数点をパネルで展示をいたします。
旧国鉄車両をはじめ関東・関西の昭和を彩った100種の電車が色彩豊かなイラストで生き生きと表現されています。
鉄道ファンだけでなく、昭和世代のすべての方があの頃を懐かしく思い起こすこと間違いなしです!

お子様やお孫様が鉄道模型で遊ばれている間は、
こちらの展示で昭和の時代へ思いを馳せてみてはいかがでしょうか。

大阪市電901型 ©保育社

今では珍しい路面電車です。うしろには、昔の阪急百貨店が見えますね。

阪急電鉄115号 ©保育社

昭和の初期に活躍した電車です。
当時の超特急列車「つばめ」を追い抜いたという伝説のエピソードを持っています。

「昭和の電車」 3,780円
保育社刊 (C)Sampe SEKI,2014

車体の特徴はもとより、時代背景・歴史を振り返りながら100種の電車について考察。巻頭ページに載っている「日本地図でみる『昭和の電車』」や目次ラインアップにも心奪われます。

絵と文/関 三平
B5横サイズ/208ページ

「昭和の電車」は9階阪急うめだホールの向い
アートステージの『鉄道模型フェスティバル2014 グッズショップ』にて販売いたします。
他にもこの会場限定の阪急電車グッズも販売いたしますのでお楽しみに!

  • このブログの最新記事へ
  • ※表示価格は消費税を含んだ税込価格です。商品売り切れの節は、ご容赦くださいませ。
  • ※記事に掲載されたイベント情報や商品は、掲載中または掲載後に売り切れ・価格変更・終了する場合がございますのでご了承ください。
スタッフブログトップページへ