◎4月22日(水)〜4月28日(火)※催し最終日は午後4時終了
◎7F 美術画廊
本展では、螺鈿の技が息づいた日々の暮らしを彩る普段使いの食器やアクセサリーなど、約200点をご紹介いたします。ぜひ会場にてご覧ください。
「螺鈿水玉文箱」幅30×奥行20.5×高さ15cm
■小島公房
2008年、人間国宝 木漆工芸黒田辰秋のもとで修業した父 小島雄四郎を師とし、娘 紗和子が仕事を始める。2016年、阪急うめだ本店にて第20回展を開催。2020年、雄四郎亡き後は紗和子が仕事を引き継ぎ、現在兵庫県丹波市にて仕事を行う。