◎3月20(金・祝)
◎6F インターナショナルブティックス「レトランジュ」
売場ニュース
1838年の創業以来、職⼈技をいかしながら時代にしなやかに寄り添ってきたマロキナリーメゾン*が、2026年3⽉20⽇(金・祝)、新たに⽣まれ変わった阪急うめだ本店 HANKYU LUXURY インターナショナルブティックスにおいて、⽇本初の直営店をオープンいたしました。
*マロキナリーとは靴や⾐服を含まない、バッグ・財布などを中⼼とした⾰⼩物のこと。
希少な上質レザーと卓越した⼿仕事によって妥協なく仕⽴てられたバッグは、タイムレスであると同時に⾮常に洗練され、アートピースのような美しい佇まい。 ロゴレスでありながらデザインと⾼いクオリティが圧倒的な存在感を放ちます。
バッグ 940,500円より
L'Empreinte(アンプラント)
ブランクーシやダリの彫刻からインスパイアされたジュエリーのように⼤胆なトップハンドルが特徴の優雅なアイコンバッグ。⺟親から娘へバッグが受け継がれる際、ハンドルに「⺟親の指紋(持ち癖)」が残るという、家族の絆のストーリーが「L'Empreinte(指紋)」に込められています。
バッグ 709,500円より
L'Attachant(アタシャン)
「Attacher(留める)」と「Attachant(魅⼒的な)」を掛け合わせた遊び⼼のあるネーミング。縫製をほぼ使わず、レザータブを組み⽴てた⾰新的な構造により、毎⽇持ち歩きたくなる軽量感を実現。
バッグ 727,100円より
L'Égo(エゴ)
強いキャラクターと個性を持つ⼥性に向けて作られた、⾮常に⼤胆なデザインのエゴ。たった1枚の⾰を折り紙のように畳み、どの⾓度からも異なる表情を⾒せる完全な⾮対称のシルエットを⽣み出しました。
バッグ 1,212,200円より
Le Pourquoi-Pas?(プゥクワ・パ?)
1907年、探検家ジャン=バティスト・シャルコーの南極探検のために特注装備⼀式の製作を担ったことから着想を得たデザイン。ミニバッグとして重宝する別売りポーチを収納できる他、⽇傘やワインボトル、フランスパンなどを挿すことができる、⼤きく開く前⾯のコンパートメント。
バッグ 751,300円より
Le Visàvis(ヴィザヴィス)
2⼈が向かい合って座る19世紀の⼩さな⾺⾞を表す「Vis-à-Vis」とショルダーストラップを留めるネジ(サドルネイル)を表す「Vis」を掛け合わせて名付けられました。サドルのように跨る構造のダブルフラップも特徴です。
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