◎5月6日(水)〜5月12日(火)※催し最終日は午後6時終了
◎11F きもの売場 プロモーションスペース112
能登上布 YAMAZAKI NOTOJOFU
創業130年、能登上布伝統の職人技を継承する唯一の織元「山崎麻織物工房」
手織・手絣の職人技術や日本の伝統的な上布文化・美意識を次代に繋ぐため、伝統と共に今の日常に溶け込む能登上布の着物・ファッション・小物を製造。
織元から発信することで、伝統の思いを繋いだ本物の能登上布を届け、能登上布から着物の新たな未来をつくることを目指します。
2026年のテーマは「灰と青の間、能登のひかり」
曇りがかった能登の自然の風景のなか、晴れ間がひととき漂い、ひかりや美しさを日々見い出していることを織りで表現。能登への思いもこめてます。
麻の手織りからつくり出される繊細な透け感と透明感のある滑らかな肌触りで、蝉の羽のような透け感や軽さ、丈夫さ、シャリ感、光沢感、張り感が特徴です。
今回の期間限定イベントでは、きもの や 帯 以外にも、さらりと着られるオリジナルの洋服や小物などもご用意しました。