売場ニュース

旬の食と季節の設え

◎5月27日(水) ~ 6月23日(火)
◎7F キッチン&ダイニング

初夏のしつらえを愉しむ、骨董と現代の染付、日本のガラス。
陶磁器の本場・有田より、芦屋貴兆陶家が選び抜いた骨董の器と、現代の染付、和の空間にも美しく調和する日本のガラスの器をご紹介いたします。




骨董の染付と涼やかなガラスを重ねた
初夏の食卓のしつらえ。光を映す日本のガラスと古伊万里の取り合わせが、季節の料理を美しく引き立てます。




下から、天目唐草7寸皿 4,950円
(約 直径21.5✖高さ3㎝)、赤絵4.5寸皿 5,500円(約 直径13.5✖高さ3㎝)※骨董・明治初期、プラチナ唐草紋馬上杯 4,730円(約 直径7.7✖高さ7㎝)




やわらかな染付けと美しいガラスに、初夏の一品を涼やかに盛り付け。素材や余白を活かした、和の器合わせです。



メダカ片上がり7寸ベタ皿 12,100円(約 直径21.5✖高さ2.5㎝)、切子調突立小鉢 3,630円(約 直径8✖高さ5.5㎝)、メダカ木瓜盃 2,420円(約 6.7✖高さ4.5㎝)、メダカ薄作り煎茶碗 4,290円(約 直径9.5✖高さ4.5㎝) 
※いずれも小鉢として使用



『セミナーのご案内』


— 器で変わる「食卓の風景」—



開催日】5月27日(水)/ 午前11時から、午後1時30分から(各回約60分)
【定員】 各回6名、【参加費】1,650円 ※満席の際はご容赦くださいませ。
【講師】 井上朋子 
THE SCENE 主宰>

日本料理研究家・井上朋子先生による、
初夏の盛り付けレクチャー。骨董と日本のガラスを用い、和の器使い、盛り付けの工夫、季節のしつらえをご紹介いたします。


      



— ガラスと染付で楽しむ黒麦醤油麹と発酵フィンガーフード —


開催日】6月3日(水) / 午前11時から、午後1時30分から(各回約60分)
【定員】 各回6名、【参加費】1,650円 ※満席の際はご容赦くださいませ。
【講師】 
中辻 恵美

発酵料理家・中辻恵美さんによる、
麹とフィンガーフードのレクチャー。日本古来の発酵文化である麹の魅力を、現代の食卓に寄り添う器とともにご紹介いたします。


    



涼やかな季節の食卓を彩る、一期一会の器選びをぜひこの機会にお楽しみくださいませ。皆さまのご来店をお待ちいたしております。
※6月8日(月)のみ、都合により販売スペースを縮小しております。




 




※記事に掲載されたイベント情報や商品は、売り切れ・変更・終了する場合がございます。
※売り切れの節は、ご容赦ください。
※表示価格は、消費税を含んだ税込価格です。