◎10月7日(水)〜10月13日(火)
◎地下1階 フードステージ
茨城県・笠間市のスイーツ ・和菓子ブランドが一堂に会するイベントを開催!
①「pâtisserie Lumière(パティスリー ルミエール)」陶芸モンブラン (1個)980円
「陶芸モンブラン」は、まるでろくろで陶器作品を仕上げるように、回転台を使って一つひとつ丁寧に形作るモンブラン。全体の甘さを控え、栗本来の味わい・香りが引き立つように仕立てています。美しい造形とともに栗本来の味わいをじっくり堪能できるひと品です。
②「お菓子の店くりーむ」笠間のモンブラン(1個) 1,301円
「笠間の栗をよりおいしく食べてほしい」というシェフの思いから生まれたモンブラン。笠間の栗を使った和栗ペーストと大粒の渋皮煮、ほろ苦いショコラを合わせています。ペースト加工時に砂糖をかなり控えるなど、素材の味わいを引き出す工夫が随所に凝らされていて、栗のおいしさをしっかり感じられます。
③「CINARIS(シナリス)」極上 笠間栗モンブラン (1個)1,300円
栗クリームを極細に絞り、中には笠間栗を使った大粒の甘露煮をしのばせたひと品。ふわっと軽く、はらはらとほどけるような食感が魅力で、口に入れた瞬間に笠間栗の豊かな風味がいっぱいに広がります。栗の香り、食感、存在感をしっかりと感じられるモンブランです。
④「洋風笠間菓子グリュイエール」笠間 米粉と栗の五穀ろーる(1カット) 270円
小麦粉やバターの代わりに、米粉や五穀粉、太白純正胡麻油など、和素材を使ったロールケーキ。中には小豆あん生クリームと茨城県産の和栗をしのばせ、外側には黒豆生クリームと北海道小豆パウダーを重ねています。ほろほろとほどける生地の食感と、栗や小豆の風味が調和した、奥深くやさしい味わいのひと品です。
⑤「小田喜商店」いわまの栗菓子「ぎゅ」(1個)801円
栗と砂糖だけを用い、栗そのもののおいしさを追求して作ったお店独自の栗菓子。栗本来の味わいが"ぎゅっ"と凝縮した味わいを楽しめます。余計な素材を加えておらず、栗の自然な甘みや豊かな風味、濃厚な味わいをダイレクトに感じられるのが魅力です。
⑥「栗のいえ」笠間のこぼれモンブラン(1個) 1,400円
笠間の栗の繊細な香りを存分に楽しめるモンブラン。栗ペーストをあえて細く絞らず、ふんわりと仕立てているのが特徴です。圧縮しすぎないことで栗のよい香りが引き出されていて、口に入れた瞬間に笠間栗の豊かな風味が広がります。ふんわりほどけるような口どけと、いっぱいに広がる栗の香りが楽しめるひと品です。
⑦「ふる川製菓」笠間栗のモンブラン(1個) 1,944円
笠間の栗を使い、栗そのものの味わいを主役にして仕立てたモンブラン。こんもりとペーストが絞られた豪華な姿に、思わず目を奪われること間違いなし。手仕事を大切にする「ふる川」の技術が存分に活かされていて、栗の濃厚な風味と豊かな香りが口いっぱいに広がります。
⑧「菓匠風月」万羊羹 笠間 (1箱)4,860円
「笠間の栗」を使った栗蒸し羊羹。笠間の栗を食べやすいように砕き、北海道小豆使用の羊羹に混ぜ込んでいます。栗のホクホクとした食感と豊かな風味が、しっかり引き出されたひと品。北海道産小豆の控えめな甘さが栗の食感を引き立てていて、すっきりとした後味を楽しめます。
「カサマロンカフェ」和栗モンブラン 999円(テイクアウト)/1,018円(イートイン)
お店の看板商品である「和栗モンブラン」は、パイやベリーソースの上に、極細の栗クリームを絞ったひと品。ひと口食べると、和栗の香りとベリーの酸味、パイの食感が口の中で豊かに溶け合います。栽培から加工まで一貫して手掛ける栗農家ならではの特別なモンブランです。
◎イベント概要
・イベント名:笠間マロンコレクションin OSAKA
・期間:2026年10月7日(水)~10月13日(火)
・場所:阪急うめだ本店 地下1階 フードステージ