◎1月7日(水)~13日(火) ※最終日は午後6時終了
◎本館5階 うつわプラス
奈良時代より京都に伝わる京象嵌は、繊細な細工が特徴です。地金にチタンを使った作品や色漆で仕上げた作品をご紹介します。現在に通じるものづくりの美をお楽しみください。
鉄の地金に純金、純銀を打ち込み漆で仕上げた干支の象嵌額。漆黒に金銀のコントラストが重厚な雰囲気を演出。
◎象嵌額 馬 297,000円
・サイズ:縦34×横27㎝
・素材:鉄、金、銀、漆
唐草模様を象嵌し透かしを施した、繊細な細工が特徴のかんざしです。
◎唐草透かしかんざし 99,000円
・サイズ:縦14×横8㎝
・素材:鉄、金、銀、漆
純金、純銀の象嵌に5色の色漆を塗り分けて仕上げた象嵌ペンダントです。
◎象嵌ペンダント 星雲 22,000円
・サイズ:ペンダントトップ縦4×横2㎝、チェーンの長さ50㎝
・素材:鉄、金、銀、漆
※写真はイメージです。
【お問い合わせ】
◎本館5階 うつわプラス
◎電話:((078)200-7161
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