2026.3.13
◎3月26日(木)~4月6日(月)※催し最終日は午後5時で閉場◎本館9階 催場
風景をモチーフに、垂直的なストロークや抽象的な色面で構成した大型絵画を制作する真田将太朗。
時間性や重力性といった独自の解釈を取り入れ、“等身大の自分の目と感覚を通した風景”を描くことを哲学とする“新しい風景画”が魅力です。 若手ながら、JR長野駅やJR上野駅構内の大きな壁画や常設絵画を任される注目のアーティスト、真田将太朗の世界をお楽しみください。
【ライブペインティング】 3月28日(土)午後3時~/4月4日(土)午後2時~
【トークイベント】 3月29日(日)午後1時~
Blue scape kobe2026 F100号 キャンバスにアクリル
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Between the Landscapes.057 F30号 キャンバスにアクリル
Between the Landscapes.049 F30号 キャンバスにアクリル
Layer of Landscape Kyoto.002 F20号 キャンバスにアクリル
真田 将太朗(さなだ しょうたろう)
2000年、兵庫県西宮市に生まれる。東京藝術大学美術学部 卒業。 2026年、東京大学大学院学際情報学府修士課程修了。株式会社SANADA WORKS代表取締役社長。画家として活動する傍ら、AI時代の創造性のあり方を探る情報学研究に従事。環境の認識に独創的な重力・時間の解釈を織り交ぜた“新しい風景”をテーマとする大型抽象絵画が早くから高く評価されている。
2022年、Art Olympia2022 入賞。 2024年、個展 Shotaro Sanada Solo Exhibition 開催(新光三越・台湾) 2025年、ベストデビュタントオブザイヤー2025 受賞。個展 BETWEEN:Landscape and You開催(寺田倉庫Tokyo International Gallery)。 個展 NEXT LANDSCAPE開催(阪急うめだ本店・大阪)。個展 POINT OF VIEW開催(GINZA SIX 銀座蔦屋書店・東京)。
JR長野駅、JR上野駅に代表される多数の常設大壁画制作をはじめ、Google JapanアートワークやSuper Formula全日本選手権やスキー競技オリンピック日本代表のヘルメットデザイン、millennium paradeメンバーとのBLUE NOTEでの芸術公演などメディアを横断しつつ幅広く活動を続ける。
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