◎8月5日(水)~11日(火・祝)
◎本館地階 フードイベントプラザ
京都「くらま辻井」のうなぎ山椒煮・かき生姜煮、福岡「とりかわ長政」の博多流本格とりかわなど、ごはんのお供やお酒のおつまみにぴったりな人気の味が登場します。
京都「くらま辻井」
かつて日本海側と京の都を結び、さまざまな物資が行き交った京都鞍馬の地。
昆布などの全国から運ばれてくる素材と、山椒や木の芽などの身近な山の素材とが合わさったことで、京つくだ煮が生まれました。
今回は、国産うなぎを昆布の旨味たっぷりの秘伝のタレで山椒の実と一緒に煮あげた"うなぎ山椒煮"や、大粒の牡蠣を秘伝のタレで柔らかく炊きあげた"かき生姜煮"など、様々なつくだ煮が登場。
また、佃煮を盛り合わせた京佃煮弁当も販売します。
ぜひご賞味ください。
上) |
01)うなぎ山椒煮(100g)3.240円 |
下) |
うなぎ・かき・あさり豪華三色弁当(1人前)2,160円 |
福岡「とりかわ長政」
いまや博多ラーメンと並ぶ博多名物、とりかわ。
夏の夜、ビールのお供にピッタリです。
「とりかわ長政」のとりかわは、国産鶏にこだわり、3羽で1本分しかとれない皮下脂肪の少ない首の皮だけを使用。
博多独特の製法で丁寧に巻きあげ、仕込みに5日間何度も焼いては寝かせを繰り返すことで、外はカリッと香ばしく、中はジューシーに仕上げています。
博多流本格とりかわ(10本入り)各2,160円
◎たれ味、塩味
※写真はイメージです。