◎1F 和菓子売場
1年の前半の最終日にあたる六月の晦日に行われる大祓の神事が「夏越(なごし)の祓(はらえ)」。
夏越の祓にちなんだ和菓子といえば、氷をかたどった三角形の葛に厄除けの小豆をのせた「水無月」
「水無月」を食べて、半年の厄を祓い、残り半年の無病息災を願います。
その他にも、「鶴屋八幡」の季節の涼菓を取り揃えました。
「鶴屋八幡」水無月 3個入 1,512円
三角形の葛は、暑気を払う氷を表現し、吉野本葛を使用しています。
◎6月28日(日)~30日(火)の販売
「鶴屋八幡」涼菓詰め合わせ 3,240円
<水ようかん4個( 小豆2個、抹茶1個、柚子1個)・ゼリー4個(白桃2個、葡萄1個、八朔1個)>
「鶴屋八幡」瀬戸内レモン舞鶴 1個 292円
◎8月下旬までの販売
瀬戸内産レモンを皮ごと擦り潰したペーストと、国産白小豆を炊き込んだ鶴屋八幡独自の
白小倉餡と合わせ、蜂蜜を入れたふっくら香ばしく焼き上げた皮で挟み込みました。
爽やかな酸味とまろやかなレモン餡の風味をお楽しみください。
「鶴屋八幡」 わらび餅6個入 1,080円
◎8月上旬までの販売
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